NHK取材班「認知症・行方不明者1万人の衝撃 失われた人生・家族の苦悩」

自分たちの番組づくりに結びつくネタになることは動くけど、視聴率に結びつかないようなことは動かないマスゴミの体質がはっきりと出ています。全国放送で認知症による行方不明者のニュースを流すよりも、認知症の人が好みそうなテレビ番組をだらだら流した方がウケますから。

ローカルなFM放送局の実例が出ていましたが、NHKもFM放送局持っています。NHKがやっても全く不思議ではありませんし、むしろ放送すべきです。まさか聴取率が限りなくゼロなのでやる意味がないとか・・・

毎年敬老の日にには、NHK、民放の枠を取り払った特別番組を放送してもいいぐらい。もちろんテレビ東京系列も同時に放映です。

大昔、テレビ局のスタッフがゴールデンタイムに生き別れ担った人を探してご対面させるという番組があったような。


東京都永田町にお住いの本名不詳。仮の名前はアキエさん。アキエさんは心臓が悪いうえに、認知症の症状も出ており、お小遣いを渡しても、もらっていないと答える状態です。

アキエさんの利用する施設の施設長さんからです。「毎日お見舞いに見えるカウカウファイナンスの丑嶋さんも早く自宅に帰れるといいねとおっしゃっています。」

心臓が悪いのです、今度心臓の発作が起きたら命は無いと言われています。テレビをご覧の皆さん、心臓が悪い・・・