Ulyseesがサブスクリプションになった

安定してサービスを提供するためでしょう

ブログのエディタですが、ただいまUlyseesを使っています。つい先日サブスクリプションになったので、すぐに旧バージョンから乗り換えました。利用者が何らかの対価を開発者に払うのは当然のことではないでしょうか。

サブスクリプションにすることによってOSがバージョンアップしても安定して使えるようになると考えています。新しいOSやバグの修正、新機能追加などの開発費用を生み出すことが楽になるでしょう。

有料で買い切りのソフトやアプリ、そのままアップデートせずに使っていたらOSがアップデートしたときにただのゴミということもあるのです。

CCになる前のAdobeCreative Suiteで一度経験ありです。ウン10万円がゴミに。

買い切りならその後のアップデートがなくても何にも言えないです。新しいOSにしたら動かなくなった、それも仕方がない。OSをアップデートしないのはセキュリティのことを考えればありえない。64ビットに移行しないゲームアプリのためにOSをアップデートしないなんて、考えられないよ。