物は少ないけど

物は少ないけど

物は少ない(少なくしたい)けど、ミニマリストじゃありません。

双極性障害持っているから、生きていく上での手間は減らしたい。すると、お手入れするものを減らしたい。結果、ものが減っていくということになるんだね。

本は図書館かkindle。買った紙の本は売っちゃう。1年以上手元にある本は一冊だけ。

食べることを楽しみたいから、器は多いです。

コンビニ弁当ではハンパなくゴミが増えます。プラ製容器包装の回収って、週一回だから、夏場は回収分前に臭ってくるの。だからみーんな可燃ゴミで出しちゃう。

外食ではおサイフが持ちません。だから自炊。その前に田舎だから、外食するような場所がないんだ。

お野菜安いし、安く済ませようと大根一本丸ごと、キャベツや白菜はひと玉で買ったほうがお値打ちだし、旬の季節だと半分なんて手に入らない。そのために必要なのが、一般家庭向けの冷蔵庫。一人暮らし用の冷蔵庫よりも、中に入れている食品の持ちはいい。お酒もたんまり入る(そっちかよ)

抑うつ状態の時を基本に生活できれば。

お掃除はルンバにぶひゃーっとお任せ。外回りは泥汚れも蜘蛛の巣も高圧洗浄機でばひゅーんと。

抑うつ状態だと、ぼけーとNewsPicks見るぐらいしかできない。Instagramだとゆるすぎるし、Twitterだと早すぎる。結果、生活する上で必要なことは何もできずに時間が過ぎていくんだな。

そういうときに助かるのは、食器洗浄乾燥機。おひとり様なので、食器だけでなく、お鍋も洗えちゃいます。次は乾燥機付きの洗濯機になりそう。